福井に人事や労務専門の社労士がおります
経営は「ひと・もの・かね」と言われますが、創業期は売上優先の日々になるため「ひと」の問題が後回しになりがちです。
スタート時は一人でも、事業計画に沿って進めていくと社員はあっという間に10人を超えるものです。
会社はスタート時が肝心問題で、人が揃ってから規律や制度を整えようと思うと、悪しき習慣が付いてしまっており取り返しがつきません。
福井市に人の問題を専門に扱っている社労士の事務所があります。
専門家に相談をしたり、顧問料が高いと思いがちですが、この社労士事務所は社員数で料金設定をしております。
1人からの相談・顧問料があるので、検討をしてみると良いでしょう。
会社の規模が大きく成れば、人事の専門職を雇用できますが、当初は社長が人事を兼任するので対応がどうしても後手になってしまうのです。
社員を一人雇用すると思えば、社労士の顧問料は安いものです。
就業規則や賃金体系などの人事制度を作成してもらうと、早く会社組織となり定着率が高まるのです。